こんにちは、織田です。
通勤中のネタです。今回も、通勤途中に見かけた木材の積荷です。

1台目は、桧の製材の後の耳材(?)一部ノタ付きの薄板も、
このまま、パルプ原料になるのか…
(何か、寂しい感じがします。。。)
綺麗に積んでありましたので、小さい断面の材料でも沢山
集まる事により良い表情を浮かべます。
何か、ヒントに成りそうですね。

2台目は、見ての通りツーバイパネルの床根太パネルと天井根太パネル
ポイントは、上に積んでいる構造梁材!105幅なんですね。
もう、わざわざ89mm幅にはしない!流通規格で組める部分は
汎用幅でやる!(根太長さカットするだけですから…)
毎回、考えさせられる(勉強になる)積荷です(笑)