こんにちは!新人の鏡味(かがみ)です。
本日は先週の14日、15日に行われた大垣まつりについて 紹介したいと思います。
大垣まつりの山車の起源は、慶安元年(1648)に大垣城下町の総氏神であった 八幡神社が、大垣藩主戸田氏鉄公により再建整備されており、城下18郷が 喜びを神輿3社の寄進で表し、大垣10か町が10両の山車を造って更回した のが始まりといわれています。現在は13両の山車があります。
ということは、約350年ほどの歴史のある祭りなのです。


また昨年、国の重要無形民俗文化財に指定され、今年の秋にもユネスコ 無形文化遺産に登録される見込みです。
自分の住む町のまつりがこのように大きくとりあげられるのは とてもうれしいことです。
このような伝統のあるまつりを後の世代にも残していきたいものですね。
最後に大垣名物の「水まんじゅう」を紹介したいと思います。

ほどよい弾力があり、中の餡はとっても甘いです!
味は、こし餡、抹茶餡と月替わりで季節のフルーツ餡が3種類あります。
今月はいちご餡です。
大垣に訪れた際にはぜひ食べてみてください。
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本日は先週の14日、15日に行われた大垣まつりについて 紹介したいと思います。
大垣まつりの山車の起源は、慶安元年(1648)に大垣城下町の総氏神であった 八幡神社が、大垣藩主戸田氏鉄公により再建整備されており、城下18郷が 喜びを神輿3社の寄進で表し、大垣10か町が10両の山車を造って更回した のが始まりといわれています。現在は13両の山車があります。
ということは、約350年ほどの歴史のある祭りなのです。


また昨年、国の重要無形民俗文化財に指定され、今年の秋にもユネスコ 無形文化遺産に登録される見込みです。
自分の住む町のまつりがこのように大きくとりあげられるのは とてもうれしいことです。
このような伝統のあるまつりを後の世代にも残していきたいものですね。
最後に大垣名物の「水まんじゅう」を紹介したいと思います。

ほどよい弾力があり、中の餡はとっても甘いです!
味は、こし餡、抹茶餡と月替わりで季節のフルーツ餡が3種類あります。
今月はいちご餡です。
大垣に訪れた際にはぜひ食べてみてください。
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