こんにちは。ユーハウスの伊藤です!
今回はカーテンの選び方ついての続きを書こうと思います。
生地を選びましょう

リビングなど長い時間過ごす部屋には飽きのこないデザイン
子ども部屋は成長に合わせ取り換えていくなど、
インテリアを楽しみましょう
カーテンの場合は、厚手のカーテン(ドレープ)とレースの
組み合わせを選びましょう。
レースを室内側に、ドレープを窓側にして、レースのデザインを
楽しむスタイルもあります。
機能性を考慮して選びましょう


生地がもつ機能面を確認するのも大切なポイント
素材や色で、光の入り方や外からの見え方が異なります。
お部屋ごとに遮光性、透過性などを考えて選びましょう。
例えば、夜勤など交代制シフトで働く方には
遮光カーテンをお勧めします
壁や床、家具の色やデザインも考慮しましょう

壁紙やフローリング、ソファ、ダイニングセットなど
お部屋の印象に大きく影響を与える要素を考えて選ぶことが大切
例えばリビングは、カーテンの色をソファやラグの色と
リンクさせると、まとまりのある落着いた空間が演出できます。
クッションやアクセサリーでセンスアップ
カーテンに使われている色を、クッションやタッセルなどの
アクセサリー類に取り入れてインテリアコーディネートを
楽しみましょう。
カーテンと同じ生地でクッションをつくったり、アクセサリーの
テクスチャーにこだわってみては。
是非、カーテン選びの参考にしてみてください。


