注文住宅の期間は最短でどれくらい?5LDKの大家族でもスムーズに建てるスケジュールと成功の秘訣 - 岐阜・愛知の新築・注文住宅ならユーハウスへ

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注文住宅の期間は最短でどれくらい?5LDKの大家族でもスムーズに建てるスケジュールと成功の秘訣

「今の家の更新時期までに入居したい」 「子供の入学式までに、新しい自分の部屋を作ってあげたい」 「今の低金利のうちに、できるだけ早く家を建てたい」

注文住宅を検討し始める方の多くが、心の中に抱いているのが「期間」への切実な悩みです。人生で最大の買い物とも言えるマイホーム。
特に「5LDK」という、大家族や多趣味な暮らしを支える大きな住まいを希望される場合、その工程の多さや打ち合わせの複雑さに、「一体どれくらいの時間がかかるのだろう?」と途方に暮れてしまう方も少なくありません。

注文住宅は、分譲マンションや建売住宅のように「契約して数ヶ月で入居」というわけにはいきません。
真っさらな土地探しから始まり、家族全員の夢を詰め込んだ間取り図を引き、何千という建材から一つひとつを選び抜き、熟練の職人が一から形にしていく…。
どうしても物理的に削ることができない「正解の期間」が存在します。

しかし一方で、ポイントをしっかり押さえて動くことで、無駄な停滞を避け、「最短ルート」で理想の住まいを完成させることは可能です。

本記事では、注文住宅が完成するまでの一般的なスケジュールを徹底解剖するとともに、最短で建てるための具体的なテクニック、そして「5LDK」という広々とした住まいがどのような家族構成に最適で、どのように計画を進めるべきかを解説します。

「最短・最高」の家づくりを叶えるために、まずは家づくりの時間軸を正しく知ることから始めてみましょう。

 

注文住宅が完成するまでの標準的な期間と流れ

 

注文住宅を建てる際に最も重要なのは、全体像を把握することです。
一般的に、検討を開始してから実際に入居するまでにかかる期間は「10ヶ月〜15ヶ月(約1年〜1年3ヶ月)」が平均的と言われています。

「そんなにかかるの?」と驚かれるかもしれませんが、注文住宅は「決めること」の連続です。特に5LDKのような大型住宅になれば、検討事項もその分増えていきます。
ここでは、大きく4つのフェーズに分けて、その内訳を詳しく見ていきましょう。

① 土地探し・施工会社決定フェーズ(目安:3〜6ヶ月)

家づくりの第一歩であり、最も期間に個人差が出るのがこのフェーズです。

  • 情報収集と予算立て(1ヶ月〜): まずは「いくらまでなら借りられるか」「どんな暮らしがしたいか」を家族で話し合います。
  • 土地探し(2ヶ月〜半年以上): 希望のエリア、広さ、価格。すべてを満たす土地はなかなか見つかりません。特に5LDKを建てるには、ある程度の敷地面積が必要になるため、土地探しに時間を要するケースが多いです。
  • 施工会社(パートナー)選び: その会社の家づくりの思想や性能(断熱・耐震など)を確認します。

この期間を最短にするコツは、土地探しと住宅会社選びを並行して行うことです。
住宅会社と一緒に土地を見に行くことで、その土地に希望の5LDKが入るのか、法的な制限はないかといったプロの判断が即座に得られ、決断を早めることができます。

② 設計・詳細打ち合わせフェーズ(目安:3〜5ヶ月)

パートナーとなる住宅会社が決まったら、いよいよ間取りの作成に入ります。

  • 基本設計(間取りの決定): 家族が快適に過ごせるLDK、そして5つの個室をどう配置するか。ここが家づくりの楽しさの絶頂であり、最も悩むポイントです。
  • 詳細設計(仕様打ち合わせ): 外壁の色、屋根材、キッチンのメーカー、床材、照明のスイッチの位置、コンセントの数まで、何百項目もの決定事項を一つひとつクリアにしていきます。
  • 5LDK特有のポイント: 部屋数が多い分、各部屋の収納やコンセントの位置、エアコンの配管計画など、打ち合わせの密度は非常に濃くなります。

この期間を短縮するためには、事前に「SNSで好きなデザインの写真をまとめておく」「今の家で不満なことをリスト化しておく」といった準備が不可欠です。

③ 住宅ローン審査・契約手続き(目安:1ヶ月)

間取りと見積もりが確定したら、正式な契約を結び、銀行に本審査を申し込みます。

  • 工事請負契約: 図面と最終見積もりの最終確認。
  • 確認申請の提出: 役所に「これからこんな家を建てます」という申請を出します。この許可が下りない限り、着工はできません(通常3週間〜1ヶ月程度)。
  • 住宅ローン本審査: 事前審査を通っていても、本審査には時間がかかります。必要書類の不備があると、ここで1〜2週間のロスが発生するため注意が必要です。

④ 着工から竣工・引き渡しフェーズ(目安:4〜6ヶ月)

いよいよ工事が始まります。ここからは物理的な作業時間が中心となります。

  • 地鎮祭・基礎工事(1ヶ月): 家を支える大切な土台を作ります。
  • 上棟(棟上げ): 柱や梁が一気に組み上がります。平屋か2階建てか、また5LDKのような大規模な建物かによって、大工さんの人数や日数が調整されます。
  • 外装・内装工事(3〜4ヶ月): 断熱材の充填、石膏ボードの貼り付け、クロス貼り、設備(キッチン・風呂)の搬入など、多くの専門職人が入れ替わり立ち替わり作業を行います。
  • 完了検査・引き渡し: 最後に公的機関の検査と、お施主様による確認(施主検査)を行い、ついに鍵の引き渡しとなります。

【最短で建てたい!】期間を短縮する5つのポイント

 

注文住宅において、物理的な工事期間を無理に縮めることは、施工品質の低下を招く恐れがありおすすめできません。しかし、「着工までの準備期間」と「意思決定のスピード」*を改善することで、数ヶ月単位で期間を短縮することは十分に可能です。

最短ルートで家づくりを成功させるための、5つの重要ポイントを詳しく見ていきましょう。

① 土地探しをスムーズにする「条件の整理」

土地探しで足踏みしてしまう方の多くは、「100点満点の土地」を探し続けています。
しかし、厳しい現実として100点の土地は市場にはまず出回りません。

  • 「70点」でGOを出す勇気: 立地、広さ、価格。これらの中で絶対に譲れない優先順位を明確にし、70点の土地が見つかったら、残りの30点は「建物の工夫」でカバーすると考えるのが最短ルートです。
  • 住宅会社と土地を探す: 5LDKを建てる場合、土地の形や法規制によっては、希望の間取りが入らないリスクがあります。住宅会社に土地探しから相談することで、「この土地なら理想の5LDKが建つ」という確証を即座に得られ、迷う時間を大幅に短縮できます。

② 打ち合わせ回数を減らす「徹底した事前準備」

打ち合わせが長引く最大の原因は、「どんな家がいいか、その場で考え始めてしまうこと」です。

  • 理想の言語化とビジュアル化: InstagramやPinterestで、好きな外観、リビング、キッチンの写真を「これ!」と指し示せるほど集めておきましょう。設計担当にイメージが伝わるスピードが格段に早まります。
  • 「今の家の不満」をリスト化する: 「収納が足りない」「朝の洗面所が混む」などの具体的な不満は、間取りを決定する際の強力な判断基準になります。

③ 「決定権者」を明確にし、合意形成を早める

意外と盲点なのが、家族間での意見の食い違いです。

  • 役割分担を決める: 例えば「外観や構造は夫」「キッチンや家事動線は妻」といったように、最終決定権の担当を分けることで、打ち合わせが堂々巡りになるのを防げます。
  • 5LDKならではの親族会議: 三世代同居などで5LDKを建てる場合、後から親御様の反対が入ると期間が大幅に延びます。初期段階で関係者全員の要望を吸い上げ、共通認識を持っておくことが不可欠です。

④ 住宅ローンの事前審査を「真っ先に」済ませる

「いい土地が見つかってから審査」では遅すぎます。

  • 審査待ちによる「買い逃し」を防ぐ: 人気の土地は、ローン審査を待っている間に他の人に買われてしまいます。家づくりを考え始めた初月に、まずはいくらまで借りられるかの事前審査を通しておきましょう。これにより、予算確定後の動きが非常にスムーズになります。

⑤ 既製プランや構造のルールを活用する

「ゼロからすべてを自由設計」は素晴らしいですが、それゆえに選択肢が多すぎて迷路に迷い込むことがあります。

  • プロの推奨(標準仕様)をベースにする: ユーハウスが自信を持っておすすめする標準仕様をベースに、「こだわりたい場所だけをカスタマイズする」という手法をとれば、打ち合わせの密度を保ったまま、期間を劇的に短縮できます。
  • 大型住宅(5LDK)こそシンプルに: 部屋数が多い分、構造や配管を複雑にすると工期も延びます。合理的な設計ルールに従うことで、強固な構造とスムーズな工期を両立させることが可能です。

 

期間短縮を狙う際の注意点と「やってはいけないこと」

 

「最短で入居したい」という気持ちが強すぎると、本来削ってはいけないところまで省略してしまい、後々大きなトラブルに発展することがあります。
家づくりにおいて「急がば回れ」は真理です。
ここでは、期間短縮を狙う際に絶対に避けるべき3つの注意点を解説します。

① 確認申請後の「間取り変更」は厳禁

注文住宅のスケジュールが大幅に狂う最大の要因が、工事直前の変更です。
建築図面が完成し、役所に確認申請を出した後に、「やっぱりここに窓が欲しい」「部屋の広さを変えたい」といった変更を行うと、申請を一度取り下げて再提出しなければなりません。

これだけで1ヶ月以上のタイムロスが発生するだけでなく、追加の手数料もかかってしまいます。5LDKのような大規模な住宅では、一箇所の変更が構造計算全体に影響を及ぼすこともあるため、「打ち合わせ期間中にすべてを決めきる」という覚悟が、結果として最短入居への近道となります。

② 無理な「工期短縮」は施工不良の引き金になる

着工から完成までの期間には、物理的に動かせない「待ち時間」が存在します。
例えば、基礎のコンクリートが固まる(養生)までの時間、外壁の接着剤が乾くまでの時間、そして各工程の間で行われる第三者機関による厳格な検査などです。

これらを無理に短縮し、突貫工事で進めてしまうと、将来的なひび割れや雨漏り、断熱性能の低下を招くリスクが劇的に高まります。「工事期間」を削るのではなく「工事前の迷い」を削る。 

③ 季節と天候の「予備日」を計算に入れない

家づくりには、どうしてもコントロールできない「天候」という不確定要素があります。

  • 梅雨時期・台風シーズン: 屋根がかかるまでの基礎・上棟工事に重なると、安全のために工事をストップせざるを得ません。
  • 冬の雪: 積雪地帯や気温が低い時期は、コンクリートの乾きが遅くなるため、通常よりも予備日を多めに取る必要があります。

最短スケジュールを組む際も、カレンダー通りのギリギリを狙うのではなく、こうした天候リスクを織り込んだ「現実的な最短」をプロと一緒に組むことが、最終的なストレスを最小限に抑えるポイントです。

 

5LDKの間取りは何人家族に最適か?

さて、ここからは「5LDK」という広さそのものにフォーカスを当ててみましょう。
最短で家を建てるためには、「自分たちに本当に必要な部屋数」を早期に確信することが重要です。

5LDK(5つの個室+LDK)という選択は、一般的にどのような家族構成にマッチするのでしょうか。

5人家族以上(夫婦+子供3人以上)の必須選択

最も多いのは、お子様が3人いらっしゃるご家庭です。
「子供一人ひとりに個室を与えたい」と考えた場合、子供部屋3つ+夫婦の寝室1つで、すでに4部屋が埋まります。
残りの1部屋を「予備室」や「書斎」に当てることで、5LDKが完成します。お子様が成長した将来、部屋が足りなくなるストレスを未然に防げる最適なプランです。

二世代・三世代同居(親世帯+子世帯)

親御様と同居する場合、それぞれのプライバシーを守るためには、5LDKが理想的なラインとなります。

  • 親世帯の個室(1〜2部屋)
  • 子世帯の夫婦寝室(1部屋)
  • 子供部屋(2部屋)

このように部屋を振り分けることで、家族全員がリビングに集う楽しさを持ちつつも、一人ひとりがリラックスできる「居場所」を確保できます。

4人家族でも「プラスアルファ」を求める場合

4人家族(夫婦+子供2人)の場合、通常は4LDKが標準ですが、あえて5LDKにする方が増えています。その理由は、ライフスタイルの多様化にあります。

  • 在宅ワーク専用の書斎: 寝室の片隅ではなく、独立したワークスペースを確保したい。
  • 趣味の部屋・シアタールーム: 大好きなものに没頭できる場所。
  • 来客用・実家の親の宿泊用: 遠方の親族が泊まりに来た際に、リビング以外で気兼ねなく過ごしてもらえる部屋。

5LDKは、単に「大家族だから」選ぶものではなく、「家族それぞれの自立と趣味を両立させたい」というゆとりを求める方にとってのベストアンサーなのです。

ありがとうございます。それでは、2つの主要キーワードを統合し、実務的な解決策を提示する**「6. 大家族(5LDK)の家づくりこそ『期間』と『効率』が重要」と、コスト面に踏み込んだ「7. 失敗しないための『資金計画』と『期間』のバランス」**を執筆します。

ここからは、大人数での家づくり特有の「迷走」をどう防ぐかという、コンサルティング的な視点も加えていきます。

大家族(5LDK)の家づくりこそ「期間」と「効率」が重要

5LDKという大規模な住宅を建てる際、3LDKや4LDKの標準的な家づくりとは異なる「期間の壁」が存在します。部屋数が増えるということは、それだけ「検討すべき壁紙が増える」「照明器具が増える」「コンセントの位置で悩む場所が増える」ということだからです。

大家族での家づくりをスムーズに進めるための、効率化の極意を解説します。

多人数での意思決定をどうまとめるか

5LDKを必要とするご家庭では、当然ながら居住人数が多くなります。人数が増えるほど、「あれもしたい」「これも欲しい」という要望が分散し、打ち合わせが長期化しがちです。

  • 「共有」と「個室」を切り分けて考える: リビングやキッチンなど、全員が使う場所については家族会議で方向性を統一。一方で、個室については「各人に任せる(またはルールを決めておく)」と割り切ることで、全員で一つの細かな仕様を悩む時間を削減できます。
  • 打ち合わせに「宿題」を持ってこない: 次回の打ち合わせで何を決定するかを事前に共有してもらい、家でしっかり話し合いを終えてから住宅会社へ行く。この徹底が、打ち合わせ回数を1.5倍〜2倍効率化させます。

大型住宅ゆえの「物理的な工期」への理解

延床面積が40坪、50坪と広くなる5LDKの場合、単純に大工さんの作業量が増えます。

  • 資材の搬入と施工: 部屋数が多いと、石膏ボードの貼り付けやクロスの施工といった仕上げ工事の工期が、通常の住宅より数週間長くなるのが一般的です。
  • 最短を叶える「シンプルなゾーニング」: 複雑な形状の5LDKは、構造計算や雨仕舞いに時間がかかります。1階と2階の壁の位置を揃える(直下率を高める)など、構造的に合理的な設計を行うことで、強固な家をよりスムーズな工期で建てることが可能になります。

失敗しないための「資金計画」と「期間」のバランス

「期間」と「お金」は密接に関係しています。工期が長引くことは、単に入居が遅れるだけでなく、実質的な「コスト増」を招くことを忘れてはいけません。

つなぎ融資の利息負担を最小限に

注文住宅では、着工金や中間金を支払うために「つなぎ融資」を利用するケースが一般的です。この融資は住宅ローンの実行(完成時)まで利息のみを払い続けるため、工期が1ヶ月延びるごとに数万円〜十数万円の利息負担が増える場合があります。
最短ルートで進めることは、そのまま「余計な利息を払わない」という節約に直結します。

現在の住まいの家賃負担(二重払いの回避)

入居時期が遅れると、その分現在の家賃を払い続けなければなりません。
「子供の入学に合わせて引っ越したい」という期限がある場合、間に合わずに仮住まいを探すことになれば、数十万円単位の引越し・家賃・礼金が発生します。 「最短」を目指すのは、こうした「見えないコスト」をカットするためでもあるのです。

ユーハウスが叶える「妥協しない最短・最高の家づくり」

ここまで注文住宅の期間と5LDKの計画について解説してきましたが、これらを両立させるには、施工会社の「工程管理能力」と「提案力」が欠かせません。
私たちユーハウスが、多くのお施主様に選ばれている理由をご紹介します。

ユーハウスの効率的な設計・打ち合わせシステム

ユーハウスでは、豊富な経験に基づき、お客様が迷いやすいポイントを熟知しています。 単に「どうしますか?」と聞くのではなく、「5LDKの大家族なら、この動線が最も家事効率が良いですよ」といったプロの基準を先にご提示します。
お客様はゼロから悩む負担から解放され、楽しみながらスピーディーに決断を下すことができます。

高性能住宅(高気密・高断熱)を確実に担保する工期設定

「早いけれど品質が不安」という心配は、ユーハウスには無用です。
私たちは、高気密・高断熱を維持するための「絶対に削ってはいけない工程」を厳格に管理しています。熟練の自社職人・協力業者との強固なネットワークがあるからこそ、ロスのない工程管理を実現し、「高性能」と「適正な最短工期」を両立させています。

5LDK・大家族の家づくり実績

三世代同居から、5人兄妹の賑やかな住まいまで。
ユーハウスには、多種多様な5LDKの施工実績があります。 「部屋数が多いと暗くなりがちな廊下をどう明るくするか」「大家族の靴が溢れない玄関収納の作り方」など、実例に基づいたノウハウを惜しみなくご提案し、お客様の理想を形にします。

まとめ

注文住宅という大きなプロジェクト、特に5LDKという大規模な家づくりにおいて、「期間」と「質」の両立は一見難しく感じられるかもしれません。
しかし、本記事で解説してきた通り、家づくりの流れを正しく理解し、急ぐべきポイントと守るべきステップを明確に分けることで、最短かつ最高の住まいは必ず形になります。

最短ルートを歩むために、最も大切なのは「誰と一緒に建てるか」という選択です。
複雑な工程管理、多人数にわたる要望の集約、そして大規模住宅ゆえの構造的な安心感。
これらを一手に引き受け、伴走してくれる住宅会社の存在があってこそ、家づくりはスムーズに進みます。

私たちユーハウスは、お客様の「いつまでに住みたい」という想いを、決して「無理です」と切り捨てることはしません。
その期限を実現するために、プロの視点からどのような工夫ができるか、どの工程を効率化できるかを真剣に考え、提案いたします。

同時に、私たちは「早く建てること」以上に「長く快適に住めること」を重視しています。ユーハウスが得意とする高気密・高断熱、そして自由設計の強みを活かし、5年後、10年後、そして30年後に「この家をこの期間で建てて、本当に良かった」と心から思える住まいをお届けすることをお約束します。

理想の暮らしへの第一歩は、正しい計画を立てることから始まります。
「子供の入学に間に合わせたいけれど、今からでは遅すぎる?」 「5LDKを建てたいけれど、予算と期間が不安……」 そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ユーハウスへご相談ください。

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