昨年暮れに 犬山市の城下町の建物火災 がありました。
その様子は、今年1月26日の ブログ でも紹介しました。
下の写真がその時のものなんですが、
その状態は、今年4月3日の犬山まつりの時も同じ状態でした。


そして、下の写真が今日の散歩の際に撮影したものなんですが、
やっと解体工事に着手していました。

火事で焼けた建物を3月以上そのままの状態で放置して、
その期間交通鵜誘導員を2人付けていました。
犬山市は、今や全国に知られる観光地です。
犬山には、明治村やモンキーパーク、リトルワールド、犬山鵜飼等々
観光資源がイッパイあります。 ( ← ちょっとうらやましいですね。)
当然、観光客は国宝犬山城にも足を運びます。

昨日の本町通りの賑わいです。
聞くところによると ( ← 実際は定かではありません。二次情報です。)
火事になった建物を(全国から観光客が来る)犬山まつりまではそのまま放置して、
犬山市の文化財である本町通りの建物火災の悲惨さを
見てもらうという考えだそうです。
その建物は、犬山まつり後に解体して、
復興のための建築を始める。
そして、来年の犬山まつりまでに完成させて、
観光客にみごとに復旧したところを見てもらうというという考えのようです。
な~るほど。
と思ってしまいますね。
色んな考え方はあると思いますが、
私なら、警察の現場検証が終わったらすぐに解体していたでしょうね。
更地の状態で(更地の状態でも火災の悲惨さを伝えられると思います。)、
次の計画をじっくり立てて、
準備が整ったら建築に取り掛かる。
こうしたと思います。
多分、完了する時期はそんなに変わらないと思います。
違いは火災の建物を計画(設計)がまとまるまで放置するか、
解体して更地の状態にして計画(設計)するかだけです。
どちらでもいいのですが、
私が散歩(ウォーキング)でこの通りを通り過ぎる際に、
火災に遭った建物を見るのは忍びなかったですね。
「何時解体するのかな?」
と毎回毎回思いながら通行していました。
これが更地だったら「今度はどんな建物になるのかな?」
と期待を込めて見ていたと思います。
多分、同じ考えの方も多かったのではないのでしょうか?
どちらでもいいのですが・・・。
その様子は、今年1月26日の ブログ でも紹介しました。
下の写真がその時のものなんですが、
その状態は、今年4月3日の犬山まつりの時も同じ状態でした。


そして、下の写真が今日の散歩の際に撮影したものなんですが、
やっと解体工事に着手していました。

火事で焼けた建物を3月以上そのままの状態で放置して、
その期間交通鵜誘導員を2人付けていました。
犬山市は、今や全国に知られる観光地です。
犬山には、明治村やモンキーパーク、リトルワールド、犬山鵜飼等々
観光資源がイッパイあります。 ( ← ちょっとうらやましいですね。)
当然、観光客は国宝犬山城にも足を運びます。

昨日の本町通りの賑わいです。
聞くところによると ( ← 実際は定かではありません。二次情報です。)
火事になった建物を(全国から観光客が来る)犬山まつりまではそのまま放置して、
犬山市の文化財である本町通りの建物火災の悲惨さを
見てもらうという考えだそうです。
その建物は、犬山まつり後に解体して、
復興のための建築を始める。
そして、来年の犬山まつりまでに完成させて、
観光客にみごとに復旧したところを見てもらうというという考えのようです。
な~るほど。
と思ってしまいますね。
色んな考え方はあると思いますが、
私なら、警察の現場検証が終わったらすぐに解体していたでしょうね。
更地の状態で(更地の状態でも火災の悲惨さを伝えられると思います。)、
次の計画をじっくり立てて、
準備が整ったら建築に取り掛かる。
こうしたと思います。
多分、完了する時期はそんなに変わらないと思います。
違いは火災の建物を計画(設計)がまとまるまで放置するか、
解体して更地の状態にして計画(設計)するかだけです。
どちらでもいいのですが、
私が散歩(ウォーキング)でこの通りを通り過ぎる際に、
火災に遭った建物を見るのは忍びなかったですね。
「何時解体するのかな?」
と毎回毎回思いながら通行していました。
これが更地だったら「今度はどんな建物になるのかな?」
と期待を込めて見ていたと思います。
多分、同じ考えの方も多かったのではないのでしょうか?
どちらでもいいのですが・・・。


