先日ある銀行が住宅ローンの
借り換えキャンペーンの案内のチラシを持ってきました。
それによると適用条件はたった二つです。
①こちらの銀行に給与振込を指定すること。
②こちらの銀行指定のクレジットカードを作成すること。
でした。
銀行で住宅ローンを組むならそれくらいは当たり前ということしか書いてありませんでした。
それで問題の金利なんですが、
変動金利型の場合、
基準金利 年2.475%より最大 年1.825%引き下げて、
年0.625%
10年固定金利選択型の場合、
基準金利 年3.100%より最大 年2.100%引き下げて、
年1.000%
と書いてありました。
安い!
あまりにも安かったので、
ユーハウスの営業に知らせると、
今安い銀行はそんなもんですよ。
とさめた答えが返ってきました。
今 住宅ローン減税 ってありますよね。
借りた住宅ローンの残高の1.0%が十年間戻ってくるというやつです。
正確に言うと、
毎年の住宅ローン残高の1.0%を10年間所得税から控除してくれます。
所得税から控除しきれない場合、翌年の住民税からも一部控除してくれる
大変ありがたい制度です。
控除対象借入限度額は4000万円(長期優良住宅で5000万円)
最大控除額は、400万円(500万円)
となっていますので、詳しいことは当社コンシェルジュにお尋ね下さい。
例えばこの銀行で3000万円の住宅ローンを
変動金利で 年0.650%で組んだとすると、
住宅ローン減税のおかげで、
初年度は金利を払うどころか、
10万円ほどボーナスが頂ける計算になります。
今は、ホントですか?
というような夢のような金利水準なんです。
何か来るところまで来た!って感じですね。
この制度は時限立法なので、
平成31年6月入居までとなっていますので、
まだ3年ほど猶予はあります。
今こそ住宅を建てる(取得)には絶好のチャンスと思いませんか?
家は何時建てるの?
今でしょ! ( ← 古ッ!)
借り換えキャンペーンの案内のチラシを持ってきました。
それによると適用条件はたった二つです。
①こちらの銀行に給与振込を指定すること。
②こちらの銀行指定のクレジットカードを作成すること。
でした。
銀行で住宅ローンを組むならそれくらいは当たり前ということしか書いてありませんでした。
それで問題の金利なんですが、
変動金利型の場合、
基準金利 年2.475%より最大 年1.825%引き下げて、
年0.625%
10年固定金利選択型の場合、
基準金利 年3.100%より最大 年2.100%引き下げて、
年1.000%
と書いてありました。
安い!
あまりにも安かったので、
ユーハウスの営業に知らせると、
今安い銀行はそんなもんですよ。
とさめた答えが返ってきました。
今 住宅ローン減税 ってありますよね。
借りた住宅ローンの残高の1.0%が十年間戻ってくるというやつです。
正確に言うと、
毎年の住宅ローン残高の1.0%を10年間所得税から控除してくれます。
所得税から控除しきれない場合、翌年の住民税からも一部控除してくれる
大変ありがたい制度です。
控除対象借入限度額は4000万円(長期優良住宅で5000万円)
最大控除額は、400万円(500万円)
となっていますので、詳しいことは当社コンシェルジュにお尋ね下さい。
例えばこの銀行で3000万円の住宅ローンを
変動金利で 年0.650%で組んだとすると、
住宅ローン減税のおかげで、
初年度は金利を払うどころか、
10万円ほどボーナスが頂ける計算になります。
今は、ホントですか?
というような夢のような金利水準なんです。
何か来るところまで来た!って感じですね。
この制度は時限立法なので、
平成31年6月入居までとなっていますので、
まだ3年ほど猶予はあります。
今こそ住宅を建てる(取得)には絶好のチャンスと思いませんか?
家は何時建てるの?
今でしょ! ( ← 古ッ!)


