蚊 - 岐阜・愛知の新築・注文住宅ならユーハウスへ

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こんにちは、ユーハウスの福田です。
日本の夏は本当に暑いですね!連日猛暑で
車の中もクーラーをかけていても日差しが暑いですし
夜の熱帯夜で寝苦しいですね。
私は昔から次の日に体が重くなったり、だるくなったりするのが嫌で
夜はクーラーを付けません
1時間タイマーをセットして扇風機を付けて寝ます。
しかし、田舎の蚊はどこかからともなく入っきて、
半端なく夜、蚊が私の血を吸ってきます!笑(もちろん蚊取り線香付けてます)



ここで、蚊に刺されたときの対処法を3つご紹介します。
①刺された場所にセロハンテープを貼る。
 セロハンテープを貼ったことで皮膚および皮膚内の血管が圧迫され血液循環が抑制されます。
 すると血流の流れもセロハンテープを貼った個所だけ遅くなり、結果的に痒みがなくなります。
②蚊に刺された部分を40~50度のお湯に浸すだけ!それだけです。
 蚊に刺されたことによって皮膚の血流は急激に高くなります。
 熱湯を痒みの患部につけることによって一時的にですが、
 血流の流れを下げることができるのだそうです。
③石鹸で洗う。
 蚊に刺されたあの痒みの原因が「ヒスタミン」という物質なのですが
 石鹸のアルカリ性が中和するのだそうです。
 ※あくまで石鹸です。ボディーソープやシャンプー、食器用洗剤では効果がありません。

あくまでネットの情報ですが、蚊で夜起きないように
そして、夏バテしないように!まだまだ若いですので
会社そしてお客様に持ち前の明るさで元気を届けたいです
 

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